ドリル式ホームページの作り方

xhtmlの骨格を記述する

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xhtmlの骨格を記述する

lesson6やlesson7と全く同じで、XHTMLの骨格を何も考えずに作ります。htmlファイルもcssファイルもこぴればOK。

<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="no"?>
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
<head>
<title>ホームページ作成講座</title>
<meta name="description" content="ホームページ作成の方法を初心者さんにもわかるように、簡単に解説している講座です。" />
<meta name="keywords" content="ホームページ,作成,講座" />
<meta name="author" content="wakabagari" />
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=utf-8" />
<link rel="stylesheet" type="text/css" href="style/style.css" media="all" />
</head>
<body>
</body>
</html>

ついでに、style.cssも作成し、いつものフレーズを記述して置きます。

@charset "utf-8";
* {
margin:0;
padding:0;
}
img {
border:0;
}

lesson8で使う画像はコチラ→画像ダウンロード


Lesson8〜floatを使ったレイアウト〜

  1. XHTMLの骨格を記述する
  2. floatタグを使用する
  3. divとfloatで骨格を作る
  4. div内に文章を記述する
  5. スタイルシートを適用する
  6. ブラウザによる表示の違いを学ぶ
  7. サイトを画面の中央に配置する
  8. ロールオーバーボタンの作成(文字の背景切替型)
  9. ロールオーバーボタンの作成(文字画像切替型)
  10. サンプルにロールオーバーメニューを配置する

CGIの設置

  1. 掲示板を設置する
  2. カウンターを設置する
  3. アクセス解析を導入する
  4. アクセスランキングを設置する

ホームページの公開

  1. ドメインを取る
  2. サーバーを選ぶ
  3. ファイルをアップロード(公開)
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