ドリル式ホームページの作り方

html要素への記述

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html要素への記述

html要素にはlang属性やxml:lang属性(XHTMLのみ)、xmlns属性(XHTMLのみ)を指定することが推奨されています。

言語は日本語なら"ja"、英語なら"en"ですが、省略も可です。

XHTML1.0を使う場合でもlangとxml:langの両方を記述してください。

<?xml version="1.0" encoding="euc-jp" standalone="no"?>
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
<head>
<title>ホームページ作成</title>
<meta name="description" content="ホームページ作成の方法を初心者さんにもわかるように、簡単に解説しています。キーワード密度を調節するために無駄に長くしております。" />
<meta name="keywords" content="ホームページ,作成" />
<meta name="author" content="wakabagari" />
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=euc-jp" />
</head>
<body>
</body>
</html>


Lesson5〜SEOを意識したサイト作り〜

  1. SEO対策とは
  2. タイトルを作る
  3. エンコードとMETAタグ
  4. DTD宣言とXML宣言
  5. html要素への記述
  6. 見出し、段落、著作権情報の記述
  7. 仕上げをする

CGIの設置

  1. 掲示板を設置する
  2. カウンターを設置する
  3. アクセス解析を導入する
  4. アクセスランキングを設置する

ホームページの公開

  1. ドメインを取る
  2. サーバーを選ぶ
  3. ファイルをアップロード(公開)
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